話し方の理想と現実

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話し方 Tipsまとめ

こんにちは。
40代女性のプライベートコーチ坂本ともこです。
オリエンテーションの時に
「自分のことが好きじゃない」

と仰る方も少なくありません。

「自己評価が低い」人も
かなりいらっしゃいます。

本当は思ってないけど
謙虚さが美徳の日本では

自己評価が高い言うことが
あまり良しとされないこと。

もうひとつ、、、
「自分を好きじゃない人」は

他のことについても
「好きなこと」がわかっていない。

こんな方が多いです。
だから「どんな自分」が
好きなのかもわからないと。

この「好きなもの、好きなこと」
を思いつく限り書いてみて下さい。

あなたが好きなものは何ですか?
なぜそれが好きなのでしょうか。

好きな食べ物は?
どの辺が好きなんでしょう。

好きなタイプの人はどんな人?
具体的に言うとどこでしょうか。

自分が好きなものなら

それらの「好きなところ」を
すぐに答えられるはずですよね。

私だったら「映画が好き」

なぜなら、色んな世界が知れて
五感を刺激して感性が豊かになり

喜怒哀楽のすべてを感じられるから。

と、こんな風に答えられます。

ということは、こういったことが
私は好き、ということになります。

色んな世界を知りたくて
五感で感じるのが好きなんです。

そうやっていくと

仕事に関係ないマンガやゲームでも
自分の「好き」が見えてきます。

もちろん、これらのことって
「好きになろう」と思って

好きになったわけではないよね?

つまり、何が言いたいかっていうと

自分のことを好きになりたいなら
まずは、あなた自身が

どんな自分が好きなのか?
を知る必要があるってことです。

どんな一日を過ごしていて
どんな洋服を着ていて

どんな体型をしていて
どんな話し方をしていて

どんな人間関係を築いていて
どんな行動している自分が好き?

これは自分を否定から入るんじゃなく
自分の「好み」をあげればいいだけ。

「自信があれば好きになれる」
という人が多いんですけど

もっと他にあると思うんです。

自分の好みがわからなければ

自分を好きになりようがないし
なれるはずもないんですよね。

もちろん、今の自分にも
いいとことはたくさんあるけど

それをお伝えしても
「うう~ん」て感じなのは

それは私の好みだからかも
知れません。笑

「どんな自分が好きなのか」

それをハッキリさせることの方が
はるかに好きになれるかもね。

出来る限り、具体的に
どんな人からくだらないことでも!

そうすると、こんな時は
こうしたら素敵かも~♪

という判断ができるようになる。

そうした瞬間、瞬間の積み重ねで

いつの間にか「あなた好み」の
自分に近づいていくわけです。

以前も書きましたが
うちの母親は毒親ですが

母親の悪口を言ってるときの
自分は好きにはなれません。

やはり嫌いな人であっても
悪口を言う自分は嫌いになります。

吐きだすことは必要だけども

他に関心を向けている方が
はるかに自分のことが好きです。

心ってそういう仕組みなんです。

10%好きだったのが
20%になるって凄いことですから!

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話し方でオシャレ度アップ

8月13日 それにしても土肥の宿の中居さんについてのコメント、最高でしたね!ずっこけました!スナックではないちどりのママもがんばってね〜!  秘行のむつかしさは、人はつい先へ進もうとして、自分をいいものにイメージしようとしてしまうねつ造があるからなんだなと思う。自分が自分で強調してしまういやなところ(ナナフシのようだ、肌が汚い、ぐでたまのようにウェストがないなど、いかにもこれだけはだれにも好かれないだろうというところを人は必ず強調してセルフイメージを感じている)は、そのまま他人の目に反映してしまう。というのも、私はいつもほんとうに無神経でズボラなのだが、「やけに緊張したな、今日」と思ったときは、必ず相手が緊張していたときなのだ。決して自分ではないのだ。つまりその人が「私は緊張しています」という光線を全身から出しているからなのだ。このあいだ前歯が何本もない人と接したけれど、その人が全くそれを気にしていないのであまり気にならなかった。そんなことあるのか?と思うけれど、「前歯がないな」と思っただけで、すぐ忘れてしまう。しかし一方「今前歯がないんです、見ないで!」と内心ででも思っている人と接するとやけに気になったりする。本人がどこに焦点を当てているかは、かなりの確率で伝わると思うのだ。それを「前歯ないですけどなにか?」になるまで、自分の内側でしつこく見つめていくと何かが変わるというのは確かだと思う。それに関連して、私はそういうわけで斜視の手術を19のときにしたのだが、ものすごく見えやすくなって見た目も改善されて嬉しかったが、めっちゃ痛かった。痛くてつきそってくれた父の膝に寝て栃木の病院から帰ってきたのは最高に胸キュンな思い出だ。それで、秘行とは微妙に関係ないようであるのだが、母には、手術したいと言ったとたんにむちゃくちゃ言われたのを覚えている。「色気づいて見た目が気になるだけじゃないの?いやらしい」から始まり、術後痛くて寝ていても「自分がやりたいって言ったんじゃない、だからやめろっていったのに」とわざわざ部屋に何回も言いにくるに至るまで、2週間くらいいじめぬかれた。で、自分が親になってみて、それをしみじみ(今思えば秘行の一環)考えてみたことがあった。もしも息子が前歯のすきっ歯と出っ歯(本人は全く気にしていないし、ジャニーズにでも入らない限りは私もこのままでいいと思っている。どんな歯でも愛おしいからだ)をどうしても治したいと言い出したら、私は「本人が気になるなら、やりなよ」と言うだろう。そして痛みがあればかわいそうになあと言って冷やすだろうし、うまく治れば心からよかったねと思うだろう。要するに、私が息子を愛しているようには、母は私を愛していなかったということだ。これにほんとうに気づいたときにはきつかったが、認めたら「母は母なりに、なんでもかんでも自分の思い通りにならないと気がすまないうえに執念深い性質だっただけで、いいところもいっぱいあったし、彼女なりには私を愛していた」というごく普通の結論に矛盾なく普通に達した。それによって「醜いから好かれないのでは」が全部払拭されたわけだ。一方、うちの息子のように全身全霊でしかも変な圧力もなく自然に愛されていると、人生を通じて日常の満足度は高いと思うが、私のようなほんと〜うにきつい仕事にはつけないだろう。温厚な両親にただ愛されて育った人には、小説家みたいな厳しい仕事はできない。ものすごい目にたくさんあっても今生きていられるのは、母が私を鍛えてくれたおかげだとさえ今では思っている。そこでセルフイメージが大きく変わり、変わった自分なりの服やふるまいや話し方を選択することによって、確かに周囲も変わった。そのようなことが、ミユちゃんの秘行では起こりやすくなるのだと思う。そしてこのようなことを私が話していたときのミユちゃんのまなざしの優しさ、私が英語につまっているとさっと訳してくれる気づき方。こういうことが自然にできる人は、人としての痛みをとことん知っている人だ。だからこそ、ミユちゃんに出会えたことを活かして、淡々と、自分のマイナスイメージを見つめてみてほしい。昨日ゲストで来ていた美人のふゆかりんは「どうも害となるほどの思い込みが発見できない」と言っていたが、それは美人だからではなく、セルフイメージと自分が自然でかつ等しいからだ。だから、ふゆかりんといると男も女も、自由な気持ちになるのだろうと思う。思い込みを淡々と受け止めていけば、「それほどでもないか、ぐでたまよりはウェストあるか。ミルクチャンよりは毒舌じゃないかもな、家賃も滞納してないしな、あれよりはマシだ」などと思える瞬間が来ると思う。それをそのまま、変に発展させないで、受け入れる。それだけ。ミユちゃん、ありがとう  今日は来日しているアイリーンちゃんと、プリミ恥部さんの宇宙マッサージを受けた。その名に反して全くエロくない、ふるさとのように優しい愛の波動に、何回も泣きそうになった。情とかではなく、生きていていいという感じがするのだ。中にあるなにかダークなものの解放とともに、ドバッと雨が降ってきて、雷まで鳴りまくり、大騒ぎだった。終わったら急に雨も収まった。プリミさんも、ほんとうにありがとう。この世にいてくれて、ありがたい。出会えてありがたい。すばらしい人だ。  幸せな時間でした。ミユちゃんのこの優しい顔がいちばん好き宇宙に通じるプリミさんの大きな手            

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